優待券をのがしてショック

優待券をのがしてショック

脇は永久脱毛をしたのでツルツルで、夏の手入れも必要なくとても楽です。
今は家庭用脱毛器で夏は奮闘、冬場は放置状態です。でも脱毛するとこんなに楽だということを実感したので、今度は足・腕の下部分の脱毛をしたいなと思っていました。そんなとき、数か月前の誕生日にエステ会社から誕生日プレゼントとして優待券をいただきました。値引きで脱毛できたり、セット価格で脱毛したり、脱毛する部分によってはプラスワンの美顔エステなど無料で試すことができるものでした。

 

有効期限がずいぶん長くあり、その券をいただいたときにはエステに通える時間もなかったので、期限までに使えればいいやと軽い気持ちで本棚の上に置いておきました。先日、大掃除をしていたときのこと、本棚の上に大量の書類の中に埋もれている優待券を発見!しかし、時すでに遅しで有効期限が切れていました。せっかく安く脱毛できるチャンスだったのに、それを逃してしまったことと、財布にしまっておけば良かったという後悔でガッカリしてしまいました。

 

また次の誕生日にも届くのでしょうか。そしたら絶対に券を使ってスベスベ肌になりたいと思っています。部分にもよりますが、今は永久脱毛もそれほど高価な額ではなくなりましたし、セットにすると安くできたりします。家庭用脱毛器やクリームで除毛したりする手間を考えると、絶対にサロンで永久脱毛をすることをお勧めします。そのほうが肌もスベスベになるので、肌のためにも良いと思います。

きっかけは人それぞれ

綺麗になりたい。
格好良くなりたい。
恥ずかしい思いをしたくない。

 

脱毛を始めるきっかけは人それぞれです。

 

誰もが何かの目的のために脱毛という行動をし、奮闘しています。

 

実際にリアルで行っている人、あるいは過去に行ってきた人、
どういった方たちの軌跡を今回、こちらで紹介していくことになりました。

 

題して、、、

 

「「脱毛の軌跡 in ordinary people」」

 

結婚式をきっかけに、突然ムダ毛が生えてきた人の話。

 

過去、なんども剃刀での脱毛に挑戦して、絶えず失敗を繰り返し、
失敗した事件からいくつもの対抗手段を編み出してきた人の話。

 

自分にとって最も相応しい毛処理とは何か。
最も最適な脱毛方法は人によって違うのかではないかと考えた人の話。

 

毛は、女性にとっての共通の敵だと判断し、考察を進める人の話。

 

実際にエステに通っている人の感想、体験談などの話。

 

ここは、様々なordinary people(庶民)の脱毛事情についてまとめているところです。

結婚式をきっかけに通い始めました

結婚式を挙げることになり、その日に向けて脱毛サロンに通うことにしました。
料金は少しお高めですが一生ものなのでプロの人にお任せすることにしました。

 

これまで、脱毛サロンには行ったことがなく、初めての経験でした。

 

楽しみな半面緊張もしつつ、お店に入って見ると店員さんは皆気さくで優しい人たちばかり。

 

あっという間に打ち解けました。

 

まずはカウンセリングをしました。
自分が悩んでいることについて熱心にアドバイスをいただきその人に1人1人にあった方法で脱毛の仕方を決めていっているそうです。

 

カウンセリングも終わり早速脱毛開始。
ムダ毛をなくすだけではなく、黒ずみやトリ肌状態のない美しい肌に仕上げるための脱毛専用トリートメントも使います。
トリートメントとの相乗効果なのか脱毛後の肌を見て見るとすごくきれいでした。
肌のボツボツもなく黒ずみもない。
ここに今まで毛が生えていたのがうそのようでした。

 

お手入れも月に1度でいいそうなので毎日がんばって脱毛しなくても大丈夫。
何もしなくてもきれいな肌を保つことが出来るなんてすごく嬉しいです。

 

今回はワキだけをしてもらいましたが、腕と背中も現在検討中です。
今までかみそりでがんばって脱毛してきたのがバカらしいと思いました^^;

 

ばーーか!!