昨日(1/4)の「古畑任三郎ファイナル」、ご覧になったでしょうか?
イチローが犯人役として出演してました。
「向島君」の弟という設定は多少強引な感がありましたが、
大変いい出来で面白かったです。
驚いたことに実に演技が上手で、まったく違和感がありませんでした。
殺人シーンも緊迫感があり、ヘタな役者より良かったかも知れません。
やはり天才は何をやっても天才なのでしょうか…
野球をやめても役者で食っていけるかも知れません。
(そんな必要あらへんか…)
それにしてもよく出演したと思いますし、撮影もかなり難しかったのでは?
(海外で撮ったのでしょうか…)
いずれにしても、またまたイチローの天才ぶりを見せつけられた気がします。
2006年01月05日
イチロー役者やのう…、何やっても天才?
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コーチです。
連絡が遅くなってしまって、
大変申し訳ありません。
その節は、バナーまで作っていただき、本当に本当にありがとうございました。
本当に遅くなってしまいましたが、
ようやく、
野球町の人を再開できるようになりました。
当エントリーとは関係ないコメントで、
大変申し訳ありませんが、
取り急ぎ、まずトラキチさんに、
感謝の旨を伝えたく、
この場に書かせていただきました。
心配してくださって、
本当にありがとうございました!!
何とか元気でやってます。
失礼な言い回しになってしまいますが、
何卒、今後ともよろしくお願いいたします。
本当にありがとうございました!!
お帰り!!
そしてご丁寧にありがとうございます!!
またお会いできてうれしいです。
復活「野球町の人」楽しみにしています。
お互いのんびりいきましょうね(^^♪
こちらこそ今後ともよろしく!!